子育て。四六時中幼児を怒って、寝顔を見て改心講じる四六時中…

歩き始めてからと言うものの、自分の心構えであちこちにたどり着ける2歳児。毎日が冒険で、楽しくて仕方がないのはわかります。しかし、公園に行けばオモチャで遊ばず公園外に出て行ってしまったり、坊や館に行けば、じっと1つの結果遊ばず、お身の回りとものを奪い合ってたり…まぁパワフルでわんぱくだ。なるべく危ういチャンスだけしか怒りたくないのですが、なんとなく周りにトラブルをこうむっている時などは怒ってしまう。本人は悪気も無く、楽しくてやるのはわかっているんですが、親としても言いつけなければならないこともあります。「あの女子、怒ってるな〜」なんて周りの女子にも思われているかもしれません。でも、ダメなことは御法度と教えないと繰り返しても困ります。養育って一体全体厳しいなと思います。児童にとっても、女子の笑みが特別よろしいに決まってます。できるだけ笑顔で過ごしたいだ。常々布団に入って、児童の寝顔を見て「明日は怒らないぞ」と思っています。できるだけ、笑みをモットーに。児童を称えるのは良識なのですが、怒らなかったあなたを讃えるようにしたいと思います。